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辛口スイフト試乗ディーゼルデミオとガソリンデミオとの比較
スイフトのエネチャージ付きに試乗してきました。
先日、デミオのディーゼル、ガソリンに乗ってきたばかりですので比較させていただきました。

アイドリングストップ機能
デミオと比べると始動にかかる時間は、確実に遅い。
しかし、デミオよりスイフトが優れている部分は
時速13キロ以下でエンジンが停止すること。
デミオは車が完全に停止しないとエンジンは止まらない。
スタートがちんたらするのがイヤならデミオ
スタートなんてどうだっていいから、チャッチャとエンジン止めたいならスイフト

室内の静かさ
スイフトデミオを比べると、
デミオの方が断然静か。
ドアの開閉音からしてデミオは良くできている。
スイフトは車内音は軽自動車の遮音材程度と考える。

加速感
スイフトデミオを比べると、
デミオの方が加速感がある。
排気量の差もあるが、やはりデミオは5速のミッションで制御している分
力がしっかり伝わり、良く加速する。
まぁ、どうでも加速感が欲しければスイフトスポーツを購入すれば良いだろう。

室内
室内はスイフトの方がデミオより広く感じた。
理由としては、スイフトの方が頭上高さが広いためだろう。
ハンドルがチルト上下調整できるのはどの車にもあるが、前後にも調整できる。
この点はスイフトは小さい車ながら良く作られている部分だ。
助手席のドリンクホルダーが押すと出てくる格納タイプで、デミオにはない部分で、
スイフトは良く考えられている。

総評
はっきり言うと両方試乗するとスイフトではなく、デミオを購入するだろう。
レーザーブレーキが標準で加速感も良く、室内の質感、静かさどれをとっても、デミオには勝てない。
唯一ガソリン車で比較すると、スイフトの方が燃費良い。
頭上空間が広く欲しいなら、スイフトといったところだろう。



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辛口?H26年発売SKYデミオガソリン試乗、H24年モデルとガチ比較
前回はSKYディーゼルデミオの試乗を書きましたが、
今回はSKYガソリンデミオの比較をします。
今回も良い部分は良いと書きますが、悪い部分悪いと書かせていただきます。
デミオガソリン

アイドリングストップ
始動時間は変わらず。
しかし、24年型SKYガソリンデミオはエンジン始動後ブレーキがかかっている感じで
始動後アクセルを踏んでもすぐに発進しないようなもたつきがあるのに比べ、
26年型SKYガソリンデミオはこのもたつきが無くなった。
24年型はエンジンストップ中「カチッ」という妙な音がどこかからしていたが、
この音が無くなった。もしかしたら遮音性が良くなったからだろうか?

室内の静かさ
24年型SKYガソリンデミオに比べると、
静かになったが、筒内噴射エンジンではない通常エンジンと同じ位の静寂性レベルだろう。
アクセルベタ踏みした時は24年型SKYガソリンデミオは、
エンジンがただうるさいだけ、に比べ26年型SKYガソリンデミオ
静かだが、筒内噴射エンジン特有の音には変わりない。

加速感
24年型SKYガソリンデミオはCVTに対し26年型SKYガソリンデミオ
6段式のギアに変更になっている分だけマシ。
しかしショセン1.3リッターガソリンエンジンには変わりない。
高速道路でのトラック追い越しなどはアクセルベタ踏みでもキツイだろう。
加速感が欲しければ、ディーゼルを選択するか、他メーカーを選択する方が良い。

室内の事に関してはディーゼルと変わらずなので割愛します。

総合的に見ると、私ならディーゼルよりSKYガソリンデミオを購入するだろう。
燃費とコスパを考えるのであればガソリンデミオで十分と考えられる。
デミオにLパッケージという高級グレードが追加されているが、このサイズにそこまで必要なのか疑問。
マツダコネクトは相変わらず評判が良くない。
購入するならオプションで別のナビを載せた方が良いのではないだろうか?
今回の試乗で気づいた事だが、ヘッドアップディスプレイとタコメーター内の速度が一致していない。
ヘッドアップディスプレイの方が速度に鈍感に反応している。
コレってどうなのよ?とシステムを疑ってしまう。
同じ車体であるスズキのスイフトと比べると燃費は悪く
価格もデミオの方が高い。
まぁデミオはレーザーレーダーの分価格が高いとするならば納得かもしれないが・・・





辛口?デミオディーゼル XD Lパッケージを旧型デミオと比較
デミオディーゼルがいよいよ発売となり、試乗車も出てきました。
予約はディーゼルが約8割だそうで、圧倒的なディーゼル人気です。
さて、私が現在所有している車は、2年前に購入したガソリン1.3リッターのSKYデミオです。
実際にディーゼルデミオに試乗して来ましたので、どこが良くなって、どこが悪くなったのか?
評論家のお金をもらっている方とは違いますので、ダメな部分はダメガチで書かせていただきます。
デミオディーゼル
室内サイズと室内装備
運転席をメインにとありますが、確かに旧型と比べると足元は広く感じられます。
とは言っても乗り比べて、広いかな?くらいで雑誌などで良くなったと絶賛されていますが、
そこまで広いとは感じませんでした。
ルームランプに関しては助手席と運転席で別れており、プッシュ式で点灯できるため、
アクセラなどのようなワンランク上の車種に乗っている感覚。
また、後席中央にルームランプが追加されておりこの点も良くなった。
しかし、ドリンクホルダーが中央後部に2個になっており、腕を後ろに持っていかないとドリンクが取れない。
エアコンの噴出しがワイパー操作の真後ろにあるため、エアコン噴出し口にドリンクホルダーを後付けできない。
営業マンには、室内は考えられていると言われたが、
旧型の方が小さな小物入れがあったり、ドリンクホルダーもハンドルから下に手を持っていけば取れる事を考えると
室内は、ホントに考えて作られたのか疑問だ。旧型デミオに比べると使い勝手は悪くなっている。
しかし、高級感に関してはLパッケージという事もあるが、皮素材が使われていたり、
コンパクトカーにしては、高級感のある質感が要所に見られて、高級車に乗っているような感覚は味わえると思う。

シート
旧型デミオに比べると確かに良くなっており、路面の凹凸を足回りとシートでうまく吸収していおり、
かなり好感がもてるシートとなっています。ここは運転する楽しさに通じるものでしょう。

ディーゼル
旧型SKYガソリンエンジンと比べるとほぼ同等と感じられました。
レッドゾーンギリギリまで回した時の騒音感はディーゼルの方が静かだと思います。
もしかしたら、ディーゼルの方が低音だからそう感じたかもしれません。
アイドリング音はSKYガソリンと比べるとやや大きいと感じましたが、静かと感じました。
それは、比較対象が旧型ガソリンSKYデミオは筒内噴射エンジンなためで、
アイドリングは筒内噴射ではない通常ガソリンエンジンと比べると大きくなります。
やはりディーゼル特有のアイドリング音は気になるはずです。

走行音
ディーゼル音が良く遮音されており、コンパクトクラスにしては良くできている。
旧型SKYガソリンと比べても前項でも書きましたが、エンジン音が低いため
旧型SKYガソリンと同じかやや静かと評価します。
しかし、問題はターボの過給音がかなり耳につく。
低回転から過給するため、アクセルを少しでも踏むと「ヒューン」と不快な音がする。
最初は何かのサイレンでも鳴っているのかと勘違いしたほど。
この点はアクセラやCX-5には無かった不愉快な部分である。
私が独断で判断した事だが、アクセラなどは2ステージターボに対し、デミオはシングルターボ。
この点が災いをもたらしているのではないだろうか?
ターボ過給音は高音なため気になる人には、かなり耳障りではないかと思う。
走行音にも通じる部分があるが、ドアの開閉音は安い車の軽い音とは違い、
低く高級感のあるドアの開閉音で、ドアの遮音も良くなっている。

走りの面白さ
CMで前面に出されている通り、踏めばグッと加速する。
コーナーではしっかり曲がる。
運転していて面白い車には仕上がっている。
ただ気になったのは70キロ程度まではベタ踏みで一気に加速する感じがあるが、
70キロを堺にだんだん勢いが下がる。
90キロ巡航の高速走行からの加速はどうなんだろうか?と少々不安が残る部分もあった。

コスト
軽油は安いが、年間1万キロで10年乗ったとしても、車両価格でガソリンエンジンを下回ることはない。
さらにディーゼルエンジンはオイルが特殊であり、ガソリンエンジンの1.5倍のコストがかかる。
やはりディーゼルエンジンは割高になる。

総合的に見て
私ならディーゼルデミオは買わない。
日常使いならSKYガソリンで十分であり、コストを考えるとガソリンエンジンを選択する。
しかし、圧倒的な低速での加速や、ディーゼルエンジンと言う面白さが
車両価格で200万円以下で手に入ると考えるなら、ディーゼルデミオは選択肢として面白い。
質感や走りも雑誌ではヨーロッパ車に近いと評価されているのはうなずける。
また、衝突防止レーザーレーダーが全車標準というのも魅力。
ハイブリッドには無い走りの楽しさを求めるならディーゼルデミオは最適な車となる。
また、最近のマツダ車に共通する事だが、外装デザインは他社には無い良さだ。
しかし、とことん燃費と室内の広さを求めるならアクアやフィットの方が優位である事は間違いない。



自動運転車はどうなるだろう
自動運転車の普及には制度や技術面で乗り越えるべき課題も多い。最大の懸案が法規制との兼ね合いだ。現行の交通法規は自動運転を想定しておらず、道路交通法第70条では「車両等の運転者は、当該車両等のハンドル、ブレーキその他の装置を確実に操作」しなければならないと定めている。ハンドルから手を離して自動運転車を公道で走らせれば、法律違反に問われかねない。
記事引用:http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140119-00000500-biz_san-nb&p=1

自動運転車の問題はまだまだありそうだ。
やはり、公道での自動運転となればさまざまな障害があるため、実現までには難しそうだ。
一番簡単なのは、サーキットで条件が限定されているような場所。
サーキットなら人が飛び出してくることもなければ信号もない。
自動運転車のテスト走行と実現までのパフォーマンスとして必ずどこかで、
自動運転車レースが行われるのではないだろうかと私は予測する。





自動運転車がドリフト!?
日本では、ぶつからない車が話題。
以前にグーグルカーが自動で運転して目的地まで連れて行ってくれる。
そんな世の中がもうすぐそこまで来ているというニュースがあった。

今回は車が自動でサーキットを走りパイロンスラロームを車が自動で走りぬけ、
最後にはドリフトまで自動で運転する。
そんな動画がBMWから配信されている。
http://gigazine.net/news/20140108-self-drift-car/

車が自動でドリフトするなんて・・・
将来は無人の車がレースするなんて事にもなりそうだ。





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